So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

こっそりと [雑記]

ものすごくお久しぶりです。

このブログの存在すら忘れていましたが
ひょんなことからのぞいてみたら
あらまあ、なつかしいこと。

自分の書いたこともすっかり忘れていて
いいこというじゃん、私、みたいにして
一日読みふけってました。
残しといてくれたSo-netさんに感謝です。

私はけっこう元気です。
皆様も健康にはお気をつけて。





こんなの知りませんか? [雑記]

image.jpg

すっかりご無沙汰してしまいました。

ところでこんな言語バー みたことありませんか?
知り合いの人のおうちのパソコンなので 写真からしか推測できません。

なんか変な設定したのか ウィルスじゃないよね~???って感じですが
どなたかおわかりの方 教えてください。


泣いてもいいよね [雑記]

先日、朝の電車の中で ハンカチで涙をぬぐっている若者がいました。
目が痛くてとか、あくびをして涙が出たのかなと思っていましたがそうではなくて
彼は確かに泣いていました。
基本的にはじっと目を閉じて上を向いているのですが、時折涙があふれ出ていました。
どんな辛いことがあったのでしょう。
私にはわかりませんが 彼はただ じっと泣いていました。
そしてある駅で 降りて行きました。
思わず、心の中で がんばれ!と声をかけました。


実は私にも覚えがあります。
2か月ほど前、いろいろと辛いことが続いて涙が止まらなくなって
電車の中でもずっとひとりで泣いていました。
降りるべき駅についても泣きやまず、降りられなくて
遠回りをして帰りました。
あの時はじっと泣く なんてものじゃなくて かなり派手に泣いてしまいました。
周りの人から見たら恥ずかしいくらいに泣いていたと思います。
でも あの時は本当に泣くしかありませんでした。

そして困ったことにこの1週間ほど また泣き続けています。
自分ではどうにもならないこと、どうしていいかわからないことのために。
泣きたいときは泣くしかないと思っていますが あんまりいいことでもないですね。
時が解決してくれるのか、はたまた自分で納得するしかないのか・・・・・
そろそろ涙も枯れそうです。
あんまり泣くと目が痛くなるから今日はもう寝ます。
おやすみなさい。


『夢をかなえるゾウ』 [本のこと]

このところいろいろあって本を読む機会が増えています。そんなときにふと手にとって、私にしては珍しく5秒で買ってしまった1冊です。このゾウのイラストに惹かれたのか へんな大阪弁をしゃべるあやしい神様がよかったのか・・・・・
言ってしまえば自己啓発本なのですが それがこの神様のおかげで楽しく読めるんです。
ふだん文庫本か古本しか買わない私が1,600円も出したんですからたいしたもんです。

そして私の中に残った教えは すべてのことに感謝すること、これに尽きます。
神社へ行ってお願い事をするときにも まずは 「いつもありがとうございます」 と感謝しなさいと。
これは正直、思いもしなかったことでした。神様にだって感謝するべきなんだと気がつきました。
人生いろいろあるけど こうしていられることにまず感謝ですね。



夢をかなえるゾウ

夢をかなえるゾウ

  • 作者: 水野敬也
  • 出版社/メーカー: 飛鳥新社
  • 発売日: 2007/08/11
  • メディア: 単行本



まだまだです [雑記]

またまた「涙」になってしまいますが、きのう初めて仕事中に涙がこぼれました。誰にも気づかれなかったと思いますがほんの数秒、自分でも気がつかないうちに涙があふれてしまいました。 今までも泣きそうになったことは何度かあるのですがギリギリこらえてきただけに、きのうのことは我ながら少々ビックリしました。

自分が大事なことを知らないでいたこと、知らないことを「教えてもらわなかったから」と思っていたことが情けなくて流れた涙でした。わからなかったら簡単に人に聞かずにまずは自分で調べる・・・・・こんなこともできていなかった自分はまだまだなんだと思います。

そのときは頭の中が真っ白になって しばらくはそのことから遠ざかっていましたが 自分でやらなければ!と思って、ひとりで残っていろいろ調べて、解決することができました。かなりきつい言い方で私の未熟さを指摘してくれた先輩には報告もしないで帰ってきてしまいましたが、これは私が自立していくために大事なことなのだ思います。今度お会いするときはちゃんとお礼を言うつもりです。

少々いい気になっていた私にガツンときた昨日の出来事で、自分のいい加減さに気がつきました。まだまだ覚えなくてはならないこと、やるべきことは山積みです。今日は休みですが 明日からまた 謙虚な気持ちで仕事に向かおうと思います。前にも 「あんたは大胆すぎるところがあるんだから、それを自覚しときなさいよ」と言われたこともあります。自分を知り、どうするべきなのか きちんと考えないといけないですね。

涙、涙、涙 [雑記]

ご無沙汰しております。

先日、娘の高校の卒業式に行ってまいりました。
この高校では私もPTAでかかわっていたり、部活のおかあさんたちとも親しくなったりでさまざまな想いもあり、タオルをとりだすほど泣いたわけでもないですが 何度も何度も涙がこみあげてきました。

卒業式の前後も いろんな写真をみたりなどしては涙がポロポロ・・・・・
みんな笑顔のすごくいい写真なだけに余計泣けてきます。

そしてここのところ、仕事でもいっぱいいっぱいで まあ、なんとか結果を残してはいますが精神的にも疲れがたまってきており、報告やら相談やらでいろいろな方に助けていただいています。そんなメールを読んでもまた涙がこぼれてしまって、この1週間くらい、何度泣いたかわかりません。

きのうは、一度だけはいいよねと、ふとんかぶって声を殺して泣きました。
意外とあっけなく泣きやんでしまって自分でもなんだか物足りない気もしましたが。

でも 自分はひとりじゃないんだなってことを実感している日々でもあります。
この先まだまだいろいろありますが たまにはこうやって涙を流して たまっているものをだしてしまうのもいいのかなと思っています。無理に頑張らなくても、泣きたいときは泣けばいいんですよね。

それでは今日も元気に仕事に行ってまいります。
いつも来てくださるみなさま、本当にありがとうございます。
私はなんとか頑張っています。
みなさんもお体に気をつけて。



悪気はないんだろうけど・・・ [雑記]

友達と話していて苦手なこと・・・

「ご主人はどうしてる?」

「実家のご両親はお元気?」

 

ふだん自分の中で封印しているこの二つの話題

世間では単なるあいさつみたいなもんなんでしょうけど

実は私はこういうわけで この人とは顔も合わせていないとか

こんな事情で実家には何年も帰っていないのよとか

そんなことを説明するつもりはさらさらないので。

だからてきとうに生返事をするわけなのですが

そんなだから相手は結局私の事情などおかまいなしに

2時間程度のおしゃべりの間にも何度もこんな振りをしてきます。

私は一生懸命に話題を変えようとするのに

またしばらくするとそっちのほうへ話題は行ったりもし・・・・・

 

だから最近 少々人嫌いなのかな。

 

人にはいろんな事情があって

触れられたくないこともあるってこと わかってください。

 


わお!1000ポイントゲット♪ [雑記]

毎日毎日コツコツと貯めているso-netのe-coupon

ポイントでポン!から始まりso-net横断ビンゴだとか何とかスクラッチだとか

めんどくさ~とか思いながらも1ポイントずつ、時にはやった!10ポイントゲット!てな感じで

細々と貯めては楽しんでおりました。

今まで、一度に獲得したのは500ポイントが最高でしたが

さっき、自動車スクラッチでなんと!1000ポイントがでました!!

そんな高得点は実際にはでないもんだと思っていただけにビックリです。

今日は他のゲームもついてて、合計1018ポイントも獲得してしまいました。

(毎日やってる人ならわかってもらえますよね?)

早速ギフトカードと交換し、残ったポイントは寄付にもまわしました。

それにしてもきょうはついてる?宝くじでも買ったほうがいいのかな?

それともこれで運を使い果たした??

あっ!今日はオータムジャンボの抽選日だからそれに期待しましょ。

 

季節はずれの蚊に起こされて少々不機嫌でしたが一気にです

 


『カラフル』 [本のこと]

どうも近頃、現実離れした物語に惹かれるようです。

森絵都さんの本は前にもどこかで読んでいる気がするんですが

あちこちひっくり返しても記憶がありません・・・

私ったらどんな読み方をしてるんでしょうね。

この『カラフル』は 死んでしまった主人公が天使に「おめでとうございます・・・・・」と

話しかけられるところから始まります。なんともユニークな発想です。

恋愛小説なんかに興味はないし ミステリを読みたいわけでもない、

そんな私にはちょうど読みやすかったです。

カラフル (文春文庫 も 20-1)

カラフル (文春文庫 も 20-1)

  • 作者: 森 絵都
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2007/09/04
  • メディア: 文庫


『雨恋』 [本のこと]

ううううう~~~~~

少しいい方へ動き出したような気がしたけど

やっぱり世の中そうそううまくはいきませんなあ。

いったりきたり、時々横へそれたりしながらちょっとずつでも前へ進めばいいですよね。

 

ところでさっき読み終えた「雨恋」は なかなか面白かったです。

帯に書いてあるように 「ラスト1ページ 涙が止まらない」 ってことはないけど

女の子の幽霊が出てきて 彼女を殺した犯人をさがす・・・・・

今までにない展開でした。

雨恋 (新潮文庫 ま 30-2)

雨恋 (新潮文庫 ま 30-2)

  • 作者: 松尾 由美
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2007/08
  • メディア: 文庫

 


前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。